2007年11月18日(日)
アブシンベル神殿のイシカミ、イシカとオシリト、オベトとピラト、地震雲、アテナ神、巨人のイシジン、眼のモノ。
2007年11月16日
冊子用の《イシジンと人間》を書いていると左目から涙が出て来る。
意味を聞くと
「イシ(ス)=イシカ、オシリ(ス)=オシリトと呼んでほしいのです。
顔のないのが私(イシカ)です」と。
(スのものに協力したと思われるので、スがつくのが嫌だと言う意味)
そして
「私たちの写真↓を載せてほしいのです」
と言ってきました。
ソラ画像イシカはお汁のツボにへびが入っていてのが嫌で、自ら原子の手を離させたので崩れたそうで(前にある石)、改めて別の所(真ん中)で女の子の形として残しています。
ついで右目から涙が出てきて、右側の二人は左の子供でオベリスクとピラミッドを創る指示をしたイシジンで、立派な仕事をしたので形として残したそうです。
名前は「オベ、オベン・・・・(なかなか決められない)オベトとピラトです」と。
ピラトはイエスに関係するピラトと関係あるそうで、ピラトとして生まれ変わった?
(アブシンベル小神殿の石像がイシカとオシリトの子供たち。
顎にあるものは食べ物の味を見てカスをそこから出した。生きている時は管になっていたが、ヘビが頭にいて固めたので完全な石になった。
エネルギー源は頭の上のお汁のツボで、その中にヘビが入っていたので、固める指令を出したので空洞がなくなったそうです。
このイシジンの足の横には縦の筋が入っていて、川の水からお汁を取り入れていたようです)
書いていると右ひざにチクチクとサインあり。
「イシジンの足は最初に固まったのです。
頭からお汁と入れると、下に成分が貯まったからです」と。
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2007年11月17日
《ビジョン1》
“中が畝状になった放射状の雲”
意味は
「イシカミがヘビに騙された無念を地球の裏側に知らせました。
(それでM7,6のチリ地震?)」
チリ地震の前に出ていた雲、名古屋の方が知らせてくださいました。
地震雲画像2007年11月17日
ギリシャのパルテノン神殿の中に11mの女性の像(アテナ神)があって、黄金の衣を着ていたと言うTVを見終わると、右足薬指にしっかりとしたサインあり。
「屋根のないイシカミ(パルテノン神殿)が降りています。
(パルテノン神殿の)中にいた巨人(アテナ神)です。
ヘビの星にだまされたのです。
ヘビ飾りをつければ固めないと言ったので、それで(ヘビのかざり?)をつけたのです。
イシジンが柱になって守ってくれていました。
屋根は造りませんでした。
私(アテナ神)は戦いの神ではありません。
なぜ、あのような(戦い?の)姿をしているかというと、お汁が詰まるからです。
お汁の流れが悪くなるので運動をしていたのです。
運動をする時に体が壊れるので、(皮膚の原子が)よろい等に変化したのです。
(中身のイシジンだけ分解し、よろいなどだけが残っているのもいます)
石像もブロンズ像も生きている時は同じでした。
死んでから早く分解したいイシジンの原子がブロンズ像になったのです」
http://4travel.jp/traveler/emiemi206/さんより
http://4travel.jp/traveler/emiemi206/pict/10731987/src.html2007年11月18日朝方、上腹部にサインあり。
「次のことを書いてください。
巨大な巨人*はとてつもなく大きかったので、万民(人間の大きさのイシジン?)の声が
わかりませんでした。
それで(巨人は支配星に)見つかることになったのです。
そして体が固まるということがわからなかったので、巨人が一番先に固まったのです。
大きすぎたので万民の声が聞こえなく、マダカル*(巨大な=イシジン)はイシカミの死がわからなかったのです。
マダカルの巨人が(今で言う)戦争ごっこの運動を(小さい)イシジンにさせたのです。
なぜ運動をさせたかというと、お汁の成分が沈殿するからです。
すなわち、お汁の中の原子たちが、仲間同士で集まると固まってしまうからです。
それでお汁の流れをよくするために、イシジンに戦争ゴッコをさせたのです。
マダカルの巨人が先に固まったのも、大きすぎて運動ができなかったからです。
戦っていたのは全て小さなイシジンでした。
その頃いた人間は(自分たちが食べるための)農業をするだけでした」
* )巨大な巨人=マダカル=ロードス島の110m?の巨人?。エジプトに行ったユダヤの太陽の船は、巨人が舳先を持って引っ張ったと以前知らせて来ています。このように想像を絶する巨人がいたと言うのは、地球上にあちこちの伝説で残されている。
*)マダカル=マのものが高い所から力でもって、小さなイシジンを屈服させていたということ。
*)巨大な巨人=パルテノンの中にあったアテネ神は11mだったそうで、ヘリオスの巨人(110m?)
http://members.jcom.home.ne.jp/invader/index.htmlさんより
http://members3.jcom.home.ne.jp/dandy2/works/works_14_2_e.h...・・・・・・・・・・・・・・
#)(左手中指と薬指の間にサインあり)
(オーストラリアのマールロックの岩が頭に何度も浮かぶ)
ソラ画像「COをあらわした岩です。
CとOの岩が仲良く一緒になるとOが増えます。
そしてCO2になるのです。
それは地球が燃えた印です。
地球が燃えたとは、地下のイシカミが怒って燃えていたのです。
(アメリカの町で地下の石炭が何年も燃え続けているというTVを見たがそれが思い出される)
それで地球は悪い環境になったのです(酷暑)。
今は地球の怒りが治まったので普通の気候に戻ったのです。
北極星*が仕事をしなくなると悪い環境がなくなります?
CO2は生きています。
地球の内部のイシカミが怒って燃えていたのです。
人間がイシカミの仕事を認めないからです。
けれども燃え尽きて嫌になることなく生きていくことができるようになりました」
(*)北極星=ポラリス=ペ・ヨンジュが怪我をしたこと?)
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#)(“眼には眼を”の眼は、眼のものを見つけたら、(石柱などに)そのような眼をつけるとイシジンに見えるということ。眼のものとは、トルコやギリシャのお守りの眼のことだと思っていると、大きな音(ラップ音?)がする。
http://www.exblog.jp/
さんより
http://hamapuchi.exblog.jp/5731300/「マのものが来ていたのです。
ピラミッドの眼*で支配していると思わせたのに、真実がバラさられると思ったのです。
ロス・チャイルドのものでした。
ピラミッドの眼は、イシジンに眼をつけると、ピラミッドや石柱でも、思いを持っているものだと人間が気づくので、眼が大切と言ったのです」
*)ピラミッドの眼=1ドル紙幣の模様
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#)オルタナティブ通信で、メールで問い合わせてきたので丁寧に教えたら、その言葉の一部だけ取り上げ、教えてもらった相手をスパイ呼ばわりされたというのを読んでいると
“縦長の青紫のビジョンが一瞬見える”。
オルタナティブ通信《意味は
「海蛇座のエネルギー体が来ていたのです」
ということで、教えてもらいながらスパイ呼ばわりをする人が海へび座の人だそうです。
この情報も9年に渡る膨大な情報なのに、一部を読んでその言葉尻を取り上げ、ネット上で攻撃している人がいますが同じ仲間だそうです。